ジオ展2026
2026年4月28日(火) 開催
出展者募集中!
ジオ展2026
2026年4月28日(火) 開催
出展者募集中!
出展を希望される方は、下記フォームよりお申し込みください。
出展申込フォームはこちら
2026年2月27日(金)または定員に達し次第終了
現時点で確定している範囲の情報をまとめました。
今後、開催日に向けて内容を順次更新してまいりますので、まずは出展をご検討いただくための資料としてご活用ください。
昨年の開催報告資料です。
1,700名を超える方にご来場いただき、有意義だったとのお声をいただいております。
募集数 70団体程度
募集期間 2026年1月20日(火)〜2026年2月27日(金)
※お申込みが多数となった場合は、期日前に受付を締め切る場合があります。
※応募状況により、抽選・審査のうえ出展者を決定する場合がございます。
※出展可否につきましては、申込み内容の確認後、2月中旬ごろから順次ご連絡いたします。
申込方法 出展申込フォームはこちら
出展料 営利団体:165,000円(税込)/ 非営利団体:無料
プレゼンテーション料 営利団体:55,000円(税込)/ 非営利団体:無料
※プレゼンテーションの募集は、定員に達したため受付を終了しました。
懇親会費 1名あたり5,000円(税込)を予定
その他、詳細については出展者向け資料をご確認ください。
日時:2026年4月28日(火)
10:00~17:00 展示・プレゼンテーション
18:00~20:00 懇親会(出展団体限定)
会場:大手町三井ホール
東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One 3F
「大手町」駅C4またはC5出口直結
入場料:無料
主催:ジオ展実行委員会
アドソル日進株式会社・東京カートグラフィック株式会社・マップボックス・ジャパン合同会社・ 株式会社MIERUNE
協力:365y株式会社 メディアスポンサー: INTERNET Watch
「智図×テクノロジー」で業務課題を解決する地図・空間情報のソリューション企業です。GIS開発、地図デザイン、クラウドシステムなどの技術を活かし、自治体・企業の業務効率化や意思決定支援を提供しています。
一億総伊能化社会における、よりしなやか(レジリエント)な社会システムを提案し、実践する研究・教育活動を紹介。恒例のジオガチャも設置!
チーム Space Data Lab
チーム Space Data Lab は、大学・企業の有志が連携し、特定の製品やサービスの販売を目的とせず、中立で開かれた立場から衛星データ活用の「最初の一歩」を支援する非営利のチームです。
国際航業は空間情報のパイオニアとして、最先端の”はかる”技術で行政支援、防災・減災対策、・インフラ整備、気候変動対策など人びとのくらしに関わる幅広い分野で課題解決を支援します。
まちスペース®はPLATEAUの3D都市モデル、環境シミュレーション技術、WebGL技術を活用し、都市のデジタルツイン上での共創を可能とする、まちづくりの新たな場(スペース)を提供するサービスです。
当団体は、位置情報データを活用したビジネス、マーケティング、サービスを推進する非営利事業者団体です。「共創」をモットーとしており、様々な業種・業態の事業者メンバーが加盟しています。
組み込み向け多言語入力システムWnnを扱っている会社になります。2025年10月よりオムロンソフトウェアからオムロンデジタルに社名変更となりました。今年も地名バトルをよろしくお願いします!
プログラミング初心者が独自の視点で作った、地図や地形の観察アプリ群。地図の歪みや県タイルの回転、黄道や星座など自由な発想を形にしました。誰もがアイデアをすぐアプリにできる面白さと身近さを届けます。
全国約16万台のトラックやバスの走行データを取りまとめた「矢崎の商用車プローブデータ」は大型車のデータが大部分を占め、24時間、毎日、年中、休む事無く、全国分のデータを高密度(0.5秒)で取得し蓄積しております。
モビリティ・まちづくりDXの共創パートナーとして、IoTや移動の最適化、スマートシティ実現を支援します。地図・位置情報を活用したタクシー配車や観光アプリ等、地域課題を解決するモバイルアプリ/システム開発が強みです。
TomTomは、先駆的な位置情報テクノロジー専門のグローバル企業です。業界のリーダーとして、高精細な地図データ、リアルタイムを含む交通情報サービス、そしてナビゲーションソフトウェアなどを開発・提供しています。
株式会社ハレックスは、NTTデータグループ唯一の総合気象会社として、さまざまな気象データを活用した防災・業務支援ソリューションを提供しています。
屋久島発のIT系スタートアップ。位置情報とAI技術を利用したサービス開発を行い、デジタルの世界とフィジカルの世界をつなげる。
マカグア株式会社
当社はデジタルマーケティングサービスを主力事業として展開中ですが、主に米国Azira社の日本総代理店として、世界の200を超える国と地域を対象とした人流ビッグデータとジオターゲティング広告を取り扱っています。
日本全国の離島や村を巡り、自作のドローンを用いることで新しい視点で日本各地の現在の風景や町並みを捉え、自然と人間の連続的なつながりを発見する映像プロジェクト。
A地理空間AI企業として国内外の位置情報ビッグデータを活用し、世界中での分析・予測を実施。また、高度な衛星信号認証技術により、位置情報を信頼し、安全に利用できる社会基盤を支えています。
バイトム株式会社は、独自開発の「SLAM技術」で2030年クライシスを解決し、都市の未来を創造している会社です。3次元マップを活用し空間のDX化をサポート、人手不足による現場の問題を解決する自律産業をリードする会社です。
フィールド業務の DX を実現するためのアプリ、「チームで使う共有地図 LivMap」。汎用的で安価、圏外で利用可能という特徴を持ち、道路管理、除雪、電力、運輸、林業、災害対応など、多くの用途で利用されています。
GEOTRAは「データの力で社会を前に進める」をミッションに掲げ、人流データ等の位置情報とAI技術で社会や組織を可視化・分析・シミュレーションする事業を展開しています。
「LRTK」は、測量・3D点群スキャン・AR投影できる高精度GPS端末です。斜面変位の高精度位置情報付き写真撮影や、出来形管理、盛土体積計算、地盤の時系列観測などの調査が全てスマホ1台で完結します。
「先人の警告を、命を救う力に。」全国の災害伝承碑を巡る中で気づいた教訓の風化。私たちはその存在を広め、個々の防災力と避難行動を高める活動をしています。忘れられた記憶を、未来を守る知恵へ変えませんか。
日本スーパーマップは、AIや3D、ビッグデータを融合した高性能GISで社会のDXを牽引します。高度な解析力とデジタルツイン構築により空間情報を新たな価値へ変革。未来の意思決定を支える技術パートナーです。
長年培ってきた技術をベースにした地図情報や交通情報の配信、交通にまつわる各種エンジンや輸配送に関するシステム等の提供を通じて車や人、物の移動に関する安全・安心な社会の実現に貢献しています。
古地図ビューアMaplatをはじめとする、歴史・観光・教育関連のITソリューションを紹介いたします。昨年度までのCode for Historyを事業化いたしました。
ソフトバンクでは、人工衛星を利用した低コストな高精度測位補正情報配信サービス「ichimill」を提供しております。全国の幅広いエリアでRTKを用いた測量、ドローンの自動航行や建機の自動化などにご活用いただけます。
ESRIジャパンは、世界中で幅広く使用されているGISソフトウェア/サービス「ArcGIS」を提供し、公共分野からビジネス領域までの地理空間情報活用を確実な成果につなげています。
インフォマティクスは、GIS技術でお客様の業務課題の解決や新たな価値創出を支援しています。空間情報システム SISは、地図の作図・編集から高度な分析まで多彩な機能を網羅し、幅広い分野でご利用いただいています。
ヒストリーテック・ラボは、歴史(ヒストリー)と技術(テック)をかけ合わせ、現代の技術を用いて過去の歴史を探るためのプロジェクトを展開しています。またヒストリーテックを紹介するための勉強会も開催しています。
日本地図学会は地図に関する研究活動や情報収集交換につとめ、会員にすぐれた地図情報を提供し、地図作成・地図情報利用技術等の発達に寄与することを目的として、1962年11月に創立された学術団体です。
構造計画研究所は「大学、研究機関と実業界をブリッジするProfessional Design & Engineering Firm」です。当日は衛星測位や3D都市モデルに関するソリューションを展示します。
PC98「おしおきキライ!2」の公開から34年。車のラリーゲームを作ろうと地形描画を最適化していたら、気がつけば「ほんわかソフト」なゲームになりました。本邦初公開の新作「Jumbo Instinct」をどうぞご覧下さい。
Google Cloud プレミアパートナーのゴーガは、卓越した技術力で Google Maps Platform を活用した地図システム開発、店舗検索やエリアマーケティング、位置情報ビッグデータの提供を行っています。
地震・津波・噴火・暴風・豪雨・豪雪・洪水・地すべりなどによるさまざまな自然災害を対象として、予測・予防・対応・回復という災害の全フェイズに関する防災科学技術の研究開発を進めています。
一般社団法人OSGeo日本支部は、オープンソースGISコミュニティを支える組織「OSGeo」の日本における公式支部です。今年の夏にはFOSS4G 2026 Hiroshimaというグローバルイベントも開催予定です。
GoogleMaps, Mapbox, MapLibre, ArcGIS, Hereなど、複数の地図SDKを同じ文法で同じ様に扱うことが出来るミドルウェアSDK「MapConductor」をOSSとして開発しています。
「みんなで地理プラーザ!」は、地理好きがイベントを企画し、参加できる《広場》です。各種イベント・地理系同人誌発行をとおして、地図・地理から地理学まで幅広く、そして自由に発表・参加できる場を提供します。
国土交通省地理空間情報課は、信頼性・統一性の高いGISデータである国土数値情報の整備、不動産情報ライブラリの運営、建築・都市分野におけるDXの推進、人流データの利活用推進、土地履歴調査などに取り組んでいます。
自然災害が発生した際、迅速にドローンでの空撮、クライシスマッピングを行い、全ての人々に最新の情報を届けることが使命です。災害時の航空写真の民主化をすすめる市民参加型のボランティアチームです。
りもせんくらぶ
地理空間情報の解析手法の一つとして確立されているリモートセンシング技術に関して、業務や趣味で取り組んでいるメンバーによる情報紹介ブースです。(同好会)
来場者の方の相談をお受けしたいと思います。
Maprayは、2D、3Dを含む様々な情報を集約して高度なデータ活用・分析を可能にするデジタルツイン開発プラットフォームです。SDKやAPIを通じて用途に沿った機能やUIと表示データを組み合わせたアプリの開発が可能です。
都市レベルの広域空間を対象に、人々の移動行動データや地域情報をもとに、人々のQOLを押し上げる意思決定に効く洞察を引き出す技術を開発しています。
日本地理学会は2025年に設立100周年を迎え、大学の研究者、院生、学校教員、自治体や企業の方々約3,000名で研究交流を図っています。地図や地理に関心をもつ多くの皆さんが一緒に活動して頂けることを楽しみにしています。
地理学習のハードルを劇的に下げる。そのための教材として、我々は国指定史跡や古街道・主要水系といった、当時の人々の生き様をダイレクトに伝える歴史情報を載せた、多色カラー立体地形(GBM)の普及を目指している。
オービタルネットでは、生成AI技術を活用して衛星画像のインプットから地理空間データ出力までの一連の工程をEnd to Endで実現する "AI as a Service" として提供いたします。
株式会社ホロラボは、リアルとバーチャルをつなぎ、新たなコンピューティングや表現・体験を提案し続ける企業です。
Tellusは、衛星・地上データを活用したビジネス創出を目的に、衛星データプラットフォームの運営、AIモデルの開発・検証環境、法人向けクラウド型ワークスペースを提供しているSpace Data Tech企業です。
弊社は3DCG・点群処理技術やサービスを展開しています。人流データと都市データを組み合わせた3Dシミュレータ、ドローンのVLOS(目視内)飛行が可能な地点探索、点群データの解析技術をご紹介します。
最新の航空測量技術が拓く新たな釣りの世界。詳細な海底地形図で爆釣スポットが丸見え!
「Stroly」は、イラスト×位置情報で、エリアの魅力と課題を直感的に可視化するイラストデジタルマッププラットフォームです。アプリ不要の手軽さから、観光や都市開発等様々な分野でご利用いただいています。
地理空間情報の社会実装時代を見据え、当協会は地図調製・編集技術を基盤に人材育成、技術の体系化・標準化、官民連携を推進。本展示では安心して活用できる技術基盤とコミュニティの可能性を示し、分野の持続的発展に貢献します。
2018年秋から活動が始まったジオラマ制作クラブです。学生、大学教職員、さかつうギャラリー店長、親子など様々な職種・年齢のメンバーが交流しながら、ジオラマを作る活動をしています。
株式会社マップルは昭文社グループの一社であり、主にデジタル地図データや観光情報データなどの提供を行っています。<プラスアルファの価値を創出>することで、社会課題の解決や企業の発展に貢献してまいります。
「地理の知恵で、社会をしなやかに」をミッションに掲げるスタートアップ。住所正規化やデジタル地図、空間IDなどの技術基盤を提供し、自治体や企業のDX、持続可能なスマートシティの実現を支援しています。
産官学の関係機関が連携し、社会インフラに関わる情報の収集・配信・利活用等の流通環境の整備を行うことをミッションとしています。
「位置情報でつくる未来ビジネス」推進委員会
4月に刊行予定の書籍「位置情報でつくる未来ビジネス」を販売します。
地理好きのお茶の水女子大生が運営する学内公認サークルです。地理の面白さや楽しさを伝えるために活動しています。
私たちの暮らしや社会のしくみを支える、中央省庁や地方自治体など公共機関が抱える、課題解決をはじめ、業務基盤のデジタル化、市民サービスの質向上を支援するパッケージサービスやソリューションで支援します。
実在しない土地・街・世界の様子を描く「空想地図」の営みを、さまざまな角度から盛り上げる団体で、ZINE「空想と地図」を年2回刊行する他、さまざまな作者の空想地図を紹介しています。
鳥取大学農学部地理情報科学研究室
山陰・鳥取の地域特性を追求する地理情報科学の研究をしています!2024年に立ち上がったばかりの研究室ですが、よろしくお願いします!
Cesium, FME, Felt, Fused, CARTOなどの国内パートナーです。地理空間データパイプライン構築、大規模な空間データ解析、デジタルツインなど、世界最先端の地理空間技術で課題を解決します。
「高さが分かる人流データ」三次元人流データによって何が分かるのか、またそれをどのように活用できるのかを、実証事業の成果や実データの可視化を通じてご紹介します。
ジオ展2026実行委員会に、東京カートグラフィック株式会社が新たに加わります。
ジオ展とは?
2016年に始まった、地図位置情報関連の企業やサービスが一堂に会する共同展示会です。
各社の製品やサービスの紹介の場であると同時に、採用の場としてもご活用いただいています。
位置情報関連団体共同で、業界を盛り上げていく場として、多くの方にご参加いただくことを目指しています。
◼️お知らせ
過去の開催の様子はこちらを参照ください。
2025-11-06 ジオ展2026 開催告知を公開しました。
2025-12-22 出展者向け資料(2026)、開催報告資料(2025)を公開しました。
2026-1-20 出展募集を公開しました
2026-1-20 出展申込フォームを公開しました。
2026-2-20 出展企業および団体を更新しました。