ジオ展2026
2026年4月28日(火) 開催
ジオ展2026
2026年4月28日(火) 開催
展示ブース
GISを活用したソリューション展開を長年進めてきた経験を活かし、商圏分析ソリューション「DOCOYA」から様々な業務で活用できるGISソリューションやお客様のGIS活用を支援するサービスをご紹介します。
「智図×テクノロジー」で業務課題を解決する地図・空間情報のソリューション企業です。GIS開発、地図デザイン、クラウドシステムなどの技術を活かし、自治体・企業の業務効率化や意思決定支援を提供しています。
「位置情報がつくる未来ビジネス」推進委員会
4月に刊行予定の書籍「位置情報がつくる未来ビジネス」を販売します。
Mapboxは、地図・検索・ナビゲーションなどの位置情報API・SDKを提供するロケーションテクノロジー企業です。開発者が自由にカスタマイズできる地図プラットフォームを世界中に提供しています。
ブースでは、QGISユーザー向けのクラウドサービス「Kumoy(くもい)」をご紹介します。
データ管理はもちろん、QGISで作成した地図のWeb公開機能など、チームでの効率的なQGIS活用を実現します。
365y株式会社「MapMuseum」
日本地図学会は地図に関する研究活動や情報収集交換につとめ、会員にすぐれた地図情報を提供し、地図作成・地図情報利用技術等の発達に寄与することを目的として、1962年11月に創立された学術団体です。
Tellusは、衛星・地上データを活用したビジネス創出を目的に、衛星データプラットフォームの運営、AIモデルの開発・検証環境、法人向けクラウド型ワークスペースを提供しているSpace Data Tech企業です。
オービタルネットでは、生成AI技術を活用して衛星画像のインプットから地理空間データ出力までの一連の工程をEnd to Endで実現する "AI as a Service" として提供いたします。
長年培ってきた技術をベースにした地図情報や交通情報の配信、交通にまつわる各種エンジンや輸配送に関するシステム等の提供を通じて車や人、物の移動に関する安全・安心な社会の実現に貢献しています。
地形模型にデジタル技術や特殊技術を施して他とは一線を画すような製品を生産しています。また観光コレクションカード「ロゲットカード」やマンホールの凹凸を再現した「ワールドマンホールコレクション」の製作、販売もしています。
組み込み向け多言語入力システムWnnを扱っている会社になります。2025年10月よりオムロンソフトウェアからオムロンデジタルに社名変更となりました。今年も地名バトルをよろしくお願いします!
TomTomは、先駆的な位置情報テクノロジー専門のグローバル企業です。業界のリーダーとして、高精細な地図データ、リアルタイムを含む交通情報サービス、そしてナビゲーションソフトウェアなどを開発・提供しています。
私たちの暮らしや社会のしくみを支える、中央省庁や地方自治体など公共機関が抱える、課題解決をはじめ、業務基盤のデジタル化、市民サービスの質向上を支援するパッケージサービスやソリューションで支援します。
株式会社マップルは昭文社グループの一社であり、主にデジタル地図データや観光情報データなどの提供を行っています。<プラスアルファの価値を創出>することで、社会課題の解決や企業の発展に貢献してまいります。
国際航業は空間情報のパイオニアとして、最先端の”はかる”技術で行政や民間企業の業務を支援しております。防災・減災、インフラ整備、気候変動対策など、人びとのくらしに関わる幅広い分野で社会の課題解決に貢献いたします。
日本スーパーマップは、AIや3D、ビッグデータを融合した高性能GISで社会のDXを牽引します。高度な解析力とデジタルツイン構築により空間情報を新たな価値へ変革。未来の意思決定を支える技術パートナーです。
インフォマティクスは、GIS技術でお客様の業務課題の解決や新たな価値創出を支援しています。空間情報システム SISは、地図の作図・編集から高度な分析まで多彩な機能を網羅し、幅広い分野でご利用いただいています。
マカグア株式会社
当社はデジタルマーケティングサービスを主力事業として展開中ですが、主に米国Azira社の日本総代理店として、世界の200を超える国と地域を対象とした人流ビッグデータとジオターゲティング広告を取り扱っています。
A地理空間AI企業として国内外の位置情報ビッグデータを活用し、世界中での分析・予測を実施。また、高度な衛星信号認証技術により、位置情報を信頼し、安全に利用できる社会基盤を支えています。
全国約16万台のトラックやバスの走行データを取りまとめた「矢崎の商用車プローブデータ」は大型車のデータが大部分を占め、24時間、毎日、年中、休む事無く、全国分のデータを高密度(0.5秒)で取得し蓄積しております。
「地理の知恵で、社会をしなやかに」をミッションに掲げるスタートアップ。住所正規化やデジタル地図、空間IDなどの技術基盤を提供し、自治体や企業のDX、持続可能なスマートシティの実現を支援しています。
構造計画研究所は「大学、研究機関と実業界をブリッジするProfessional Design & Engineering Firm」です。当日は衛星測位や3D都市モデルに関するソリューションを展示します。
まちスペース®はPLATEAUの3D都市モデル、環境シミュレーション技術、WebGL技術を活用し、都市のデジタルツイン上での共創を可能とする、まちづくりの新たな場(スペース)を提供するサービスです。
Maprayは、2D、3Dを含む様々な情報を集約して高度なデータ活用・分析を可能にするデジタルツイン開発プラットフォームです。SDKやAPIを通じて用途に沿った機能やUIと表示データを組み合わせたアプリの開発が可能です。
ソフトバンクでは、人工衛星を利用した低コストな高精度測位補正情報配信サービス「ichimill」を提供しております。全国の幅広いエリアでRTKを用いた測量、ドローンの自動航行や建機の自動化などにご活用いただけます。
バイトム株式会社は、独自開発の「SLAM技術」で2030年クライシスを解決し、都市の未来を創造している会社です。3次元マップを活用し空間のDX化をサポート、人手不足による現場の問題を解決する自律産業をリードする会社です。
「LRTK」は、測量・3D点群スキャン・AR投影できる高精度GPS端末です。斜面変位の高精度位置情報付き写真撮影や、出来形管理、盛土体積計算、地盤の時系列観測などの調査が全てスマホ1台で完結します。
NavagisはGoogle Maps Platformのプレミアパートナーとして、地図・位置情報を活用したソリューションを提供しております。 地理空間データに関する専門知識を活かし、お客様のビジネス課題を解決します。
Google Cloud プレミアパートナーのゴーガは、卓越した技術力で Google Maps Platform を活用した地図システム開発、店舗検索やエリアマーケティング、位置情報ビッグデータの提供を行っています。
モビリティ・まちづくりDXの共創パートナーとして、IoTや移動の最適化、スマートシティ実現を支援します。地図・位置情報を活用したタクシー配車や観光アプリ等、地域課題を解決するモバイルアプリ/システム開発が強みです。
Cesium, FME, Felt, Fused, CARTOなどの国内パートナーです。地理空間データパイプライン構築、大規模な空間データ解析、デジタルツインなど、世界最先端の地理空間技術で課題を解決します。
ESRIジャパンは、世界中で幅広く使用されているGISソフトウェア/サービス「ArcGIS」を提供し、公共分野からビジネス領域までの地理空間情報活用を確実な成果につなげています。
フィールド業務の DX を実現するためのアプリ、「チームで使う共有地図 LivMap」。汎用的で安価、圏外で利用可能という特徴を持ち、道路管理、除雪、電力、運輸、林業、災害対応など、多くの用途で利用されています。
「Stroly」は、イラスト×位置情報で、エリアの魅力と課題を直感的に可視化するイラストデジタルマッププラットフォームです。アプリ不要の手軽さから、観光や都市開発等様々な分野でご利用いただいています。
準天頂衛星システム「みちびき」は、高精度な位置情報やメッセージサービスなど、新たなビジネス創出や既存サービスの高度化・効率化に貢献しています。本展示会ではみちびきに関する最新の取組や事例についてご紹介いたします。
地震・津波・噴火・暴風・豪雨・豪雪・洪水・地すべりなどによるさまざまな自然災害を対象として、予測・予防・対応・回復という災害の全フェイズに関する防災科学技術の研究開発を進めています。
国土交通省地理空間情報課は、信頼性・統一性の高いGISデータである国土数値情報の整備、不動産情報ライブラリの運営、建築・都市分野におけるDXの推進、人流データの利活用推進、土地履歴調査などに取り組んでいます。
「みんなで地理プラーザ!」は、地理好きがイベントを企画し、参加できる《広場》です。各種イベント・地理系同人誌発行をとおして、地図・地理から地理学まで幅広く、そして自由に発表・参加できる場を提供します。
日本地理学会は2025年に設立100周年を迎え、大学の研究者、院生、学校教員、自治体や企業の方々約3,000名で研究交流を図っています。地図や地理に関心をもつ多くの皆さんが一緒に活動して頂けることを楽しみにしています。
チーム Space Data Lab
チーム Space Data Lab は、大学・企業の有志が連携し、特定の製品やサービスの販売を目的とせず、中立で開かれた立場から衛星データ活用の「最初の一歩」を支援する非営利のチームです。
日本地図学会 学校GIS教育専門部会
2022年度から高校において新たに必履修化された科目「地理総合」と「地理探究」において従来の地図やデジタル化されたGISを用いた授業のあり方について、現場教員や地図教育のエクスパートが関係資料や地図教育のあり方の展示や授業の相談に応じます。
自然災害が発生した際、迅速にドローンでの空撮、クライシスマッピングを行い、全ての人々に最新の情報を届けることが使命です。災害時の航空写真の民主化をすすめる市民参加型のボランティアチームです。
「先人の警告を、命を救う力に。」全国の災害伝承碑を巡る中で気づいた教訓の風化。私たちはその存在を広め、個々の防災力と避難行動を高める活動をしています。忘れられた記憶を、未来を守る知恵へ変えませんか。
一般社団法人OSGeo日本支部は、オープンソースGISコミュニティを支える組織「OSGeo」の日本における公式支部です。今年の夏にはFOSS4G 2026 Hiroshimaというグローバルイベントも開催予定です。
りもせんくらぶ
地理空間情報の解析手法の一つとして確立されているリモートセンシング技術に関して、業務や趣味で取り組んでいるメンバーによる情報紹介ブースです。(同好会)
来場者の方の相談をお受けしたいと思います。
GoogleMaps, Mapbox, MapLibre, ArcGIS, Hereなど、複数の地図SDKを同じ文法で同じ様に扱うことが出来るミドルウェアSDK「MapConductor」をOSSとして開発しています。
PC98「おしおきキライ!2」の公開から34年。車のラリーゲームを作ろうと地形描画を最適化していたら、気がつけば「ほんわかソフト」なゲームになりました。本邦初公開の新作「Jumbo Instinct」をどうぞご覧下さい。
プログラミング初心者が独自の視点で作った、地図や地形の観察アプリ群。地図の歪みや県タイルの回転、黄道や星座など自由な発想を形にしました。誰もがアイデアをすぐアプリにできる面白さと身近さを届けます。
鳥取大学農学部地理情報科学研究室
山陰・鳥取の地域特性を追求する地理情報科学の研究をしています!2024年に立ち上がったばかりの研究室ですが、よろしくお願いします!
駒澤大学地理学研究会
立正大学の「デジタルグリーン研究会」は、DX(デジタル)とGX(グリーン)の融合を探究する組織です。データサイエンス等の先端技術を活用し、持続可能な社会の実現に向けた学際的な研究や情報発信を行っています。
ヒストリーテック・ラボは、歴史(ヒストリー)と技術(テック)をかけ合わせ、現代の技術を用いて過去の歴史を探るためのプロジェクトを展開しています。またヒストリーテックを紹介するための勉強会も開催しています。
地理学習のハードルを劇的に下げる。そのための教材として、我々は国指定史跡や古街道・主要水系といった、当時の人々の生き様をダイレクトに伝える歴史情報を載せた、多色カラー立体地形(GBM)の普及を目指している。
当団体は、位置情報データを活用したビジネス、マーケティング、サービスを推進する非営利事業者団体です。「共創」をモットーとしており、様々な業種・業態の事業者メンバーが加盟しています。
地理空間情報の社会実装時代を見据え、当協会は地図調製・編集技術を基盤に人材育成、技術の体系化・標準化、官民連携を推進。本展示では安心して活用できる技術基盤とコミュニティの可能性を示し、分野の持続的発展に貢献します。